【ありのままな子育て】コトバが世界をつくる

昔も書いたような気がするんだけどねぃ、、、

お母さん達って、もんげー言葉使いが汚いというか、おっさんなときなぁい?
例えばさ、
オマエさー、○○しろよなぁーっ。
あのさぁー、さっきいっただろっ。
っつたくー、バカだよなぁー。
的なね。
いやー、いつからおっさんになるんだろう?
だってさ、ご主人との初デートのときに、こう言う表現したのかなーって、おもっちゃわない?
きっとドキドキワクワクな乙女だったはずだし、自分の行動や言葉使いには気をつけていたはずなんだよー!
そう、今日のお題は言葉使い!
私たち夫婦は、言葉が世界をつくると言っても過言ではないと感じているの。
だから、ルークが生まれたときから、発する言葉には気をつけてきたんだぁ。
命令形で伝えない
汚い言葉使いをしない
命令形で伝えないから、私たちの意図を知らな人は、子供に丁寧な言葉を使ってバカ親かはたまた子供に振り回されている情けない親だとおもわれたりしてたよ。
でもね、私たちが意識しつづけたからか、ルークはお友達にバカとか汚い言葉をつかうこともないし、そもそもそういう感覚もなく育ちました。
これは、私たちとしては嬉しいんだぁ。
あとは、ネガティヴな表現を使わないことも、人の人格を否定するようなことも、やってないんだぁ。
たとえば、
○○が出来ない、という言い方じゃなく、
△△したら、出来るね!と、肯定的な言い方に変換して伝えるの。
この変換は慣れてないと時間がかかるけど、この変換こそがママスキルなんだよねっ。
表現を快適な言い方にするのはね、潜在意識のしくみに働きかけるためなんだぁ。
潜在意識のしくみは、後ほどかきますね!
またねぃ!

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